
企業を経営していく以上、「利益」をあげて、持続的に発展していく必要があります。 企業が存続、永続してこそ、お客様や社員さん、そしてその家族の幸福を追求することができ、社会的責任を果たすことができるのです。
では、企業のトップとして経営者に求められるものとは…
しかし、なかなか思うようにいかないのが実情ではないでしょうか。
社員との意識格差、景気の悪化、断を下すことの難しさ。経営者はいつも孤独と不安と闘っています。ここでは、そんな経営者にこそ読んでいただきたい「経営者の心得」を記した書籍をご紹介いたします。
あなたの会社が、お客様・社員・地域社会に感謝し、感謝される企業へと発展していくことを願っています。