理念経営のすすめ

《理念経営の確立を急げ!企業が生き残るためにはこれしかない》
100年に一度の不況と言われている、今だからこそ「経営理念」の重要性が試されます。健全な経営理念があるからこそ、現在の厳しい時代を勝ち抜く事が出来ます。特に私達中小企業には、直接的に経営理念が作用されます。理念とは何か?理念は何故重要なのか?どのように確立し、浸透させていくのか。経営ビジョンと経営理念、そして事業領域(ドメイン)を明確にする事が何故必要なのか。私たち中小企業にとって、身近な事例をご紹介します。
理念を解説した様々な書籍がある中で、最も解りやすく解説されている一冊と言えます。

商品コード
S-16  
ISBNコード
978-4-904026-21-2
発売日
2011年7月
著者
田舞 徳太郎
総ページ数 / 版型
299ページ / -
出版社
株式会社コスモ教育出版
販売価格(税込)
1,944 円
ポイント
18 Pt
個数:
カゴに入れる

著者の紹介

理念経営のすすめ

田舞 徳太郎

1945年 長崎県生まれ。24歳で起業し、現在は日本創造教育研究所グループの代表をはじめ、各社の代表取締役を兼務する実務家。
社団法人日本青年会議所の研修担当、常任理事、副会頭を歴任。「企業内教育インストラクター養成コース」「マネジメント養成6か月コース」「業績アップ6か月研修」「増益型経営計画書作成セミナー」「可能思考研修」「田舞塾」など、数多くの独自のプログラムは、全国の多くの受講生の共感を呼んでいる。また、後継経営者の起業家精神を養成する「起業家養成スクール」では、総合指導として若者の教育にも力を注いでいる。
実家の倒産を経験したことから、「量の拡大」より「質の追求」を強く提唱し、事業の永続を強く願う。多くの「赤字企業の再建」を手掛け、空理空論ではない「リーダーシップの重要性」 と「マネジメント能力の必要性」を語る。経営者・幹部には「手堅い実務家」になることを主張し、「理念と戦略のバランス」を説く。
1998年 スタンフォード大学に客員研究員として渡米。「ベンチャー企業の仕組み」「日米の経営比較」「ジュニア・アチーブメント・プログラム」等を研究。現在、日本ペンクラブ会員、国際平和基金財団理事長。
執筆活動も盛んで、「仕事で磨く感謝力」「仕事で磨く人間力」「企業成功の営業マインド」「理念経営のすすめ」「増益経営のすすめ」「成長・発展する会社の法則」など数多くの著書があり、月刊『理念と経営』では、「社長力・管理力・現場力 三位一体論」の連載を続けている。

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